個別株に手を出した理由

卓球米国株投資

久しぶりに連休を楽しんでいます。と言っても昼に車(会社の新車)でドライブがてら有名なお店(麺類)に行って大盛りを注文。それと適当なお店で経済飯のおかず2品を持ち帰るだけなんですけどね。


昼と夜で15リンギット程度なので410円位です。おかずは1品で良いかもしれないですね。少し食べ過ぎです。Tです。


スポンサーリンク

個別株

最近ツイッターってストレスが溜まるんですよね。レバナスやハイパーグロース株などに対して上から目線のツイートには嫌悪感しかありません。


別に人の金なんだしどうでも良いと思うんですけどね。そのツイートをすることによって救われる人が出ると思っているのか甚だ疑問です。


確かに個人的にもレバナスやハイグロ株には否定的ですよ。私もSPXLに30万円ほど投資してしまっているので来年まで塩漬けしようと思っています。半分以上なくなるかもしれませんね。浅はかでした(笑)


さてそんなことから分配金が少しあったので、そんなに言うんではと、エネルギー株を買ってみることにしました。既に上がりきっているので、あまり期待出来ないし投資額も780ドル程度です。


10%でも1万円にしかなりません。まあハッキリ言って投機に近いですね。プラスになったらさっさと売却する予定です。いつもその先の株価の動向に対して一喜一憂しますが、投資目的が「そんなに言うのなら」なので、SPXLの損失を少しでも補填出来ればオッケーです。


銘柄はダイアモンドバックエナジー(FANG)という銘柄です。なんの情報も知りませんので投機枠ですね。適当にチャート見て良さそうだなって決めただけです。投資額が少ないと別に無くなってもいいやという思考が先行するのであまり良いものでは無いですね。


だったら適当に VTI買った方が良いかもしれません。やっぱり個別株はタイミングが大切なので乗り遅れた結果、カモられますね。


それでもたまに出る購買欲求を満たしたいので、これからも分配金を利用して適当にギャンブル気分で個別株を買いたいと思います。


コメント

タイトルとURLをコピーしました