2020年のようなどんちゃん騒ぎ相場はまだまだ続く

コンビニ米国株投資

先日、じっちゃまがマーケットに対する考え方を変更したので下記ブログを書いた。でもきちんと理解していなかった。よって、個別株に対するルールを変更することにした。

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とあるツイート

先ずは、このツイートを見て欲しい。

つまり、個別株(ハイパーグロース株やIPO株)の短期もしくは中期売買で稼げるということ。でも、2020年は、というか個別株を始めた2020年5月からのリターンを把握していない。勿論、売買手数料と売却時の税金(20.315%)を考慮しなければ意味がない。

そして、そのリターンとS&P500を比較してアウトパフォームしているようであれば、そのまま続行。アンダーパフォームしているようであれば、スパッと止めればいい。

確かに、米国債10年利回りの金利の急激な上昇は今後可能性は低いということは、ハイパーグロース株が買われやすいということ。

個別株は儲かっているのか?

スプレッドシートの記録から個別株のリターンを売却済、保有株(税金考慮)して算出し、S&P500と比較しようとしたが、時間軸の問題に直面。

計算するには計算したが、あくまで参考。一応、個別株の年利は19.39%でS&P500は14.86%でアウトパフォームしている。

でも、結局はこれまでのラッキー相場なのにも関わらず大した差ではない。やっぱり個別株は難しいという結論になってしまう。

ということで、5%以内ルールはキープして行きたいと思う。

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