素人感満載のポートフォリオを笑ってください(笑)

スペースシャトル米国株投資

ポートフォリオが日々変化いくので、ここらへんで視覚化してみよう。

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ポートフォリオ

大きく層別すると、底付近で大胆に買った可愛いETFたち。有名どころのVTI, SPYD, HDV, VYMだ。

また在宅勤務で特に注目が集まっているクラウドファンド系

それとCOVID-19関連銘柄バイオテクノロジー系

この3本柱でポートフォリオは構成されている。

ETF(ナンピン大成功)

ETFは主にキャピタルゲインは見込まれるVTIとインカムゲインの高配当ETF。手持ちの高配当ETF(SPYD, HDV, VYM)はボーナスチャンス時に買ったのでキャピタルゲインも運んでくれた。

これは、2020年6月9日マーケットクローズ時だが、トータルで150万円の含み益である。一生手放したくないというのは決して言い過ぎではない。

クラウドコンピューティングファンド系

クラウド関係は自分で見つけた銘柄も、ガイダンスを確認していなかったことが災いとなり、その結果決算が悪くて株価急落した銘柄がいくつもあった。利確より損切りが初体験となってしまった。

ズームインフォテクノロジーズ(ZI)

そこで、期待の新星ズームインフォ(ZI)である。2020年6月4日にIPOしたばかりで初値は40ドル、30株ほど買った。終値は33.6ドルと下落してしまった。

6月5日の終値は39.79ドルとやっぱり初値40ドルを超えることができない。

で、6月8日にマーケットオープン前に40ドル突破。そこで、すかさず200株を追加で成り行き注文。取得単価;41.9ドルで購入できたのでラッキー。

昨日はかなり過熱。結局少し落ち着いて50.3ドル。

含み益が208,945円もあります。。。

COVID-19 バイオテクノロジー系

色々、厄介な銘柄がたくさん含まれているが、今月もしくは来月に一気に化ける可能性がある。最悪は時間切れで損切りすることになっても、それは仕方がないこと。最初から投機として金を突っ込んだので・・・

含み益;93,174円

あと1ヶ月もしくは1ヶ月半でバイオ系の銘柄はショートするので、そのあとは良さげな個別銘柄を買い増しするのか、QQQの押し目買いをするのか悩んでいる。

ETFの含み益の範囲で個別銘柄の経験を積んでいけるのは、かなり恵まれている。これからも日々勉強して早く富裕層になれるように努力していこう。

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