バイデン大統領就任式の週の始まり

体重計米国株投資

今日は米国市場はお休み。いつもは相場があるので、嫌な月曜日も少しは楽しいが相場が休みなので仕事頑張ろうって気にならない。完全に病気。

スポンサーリンク

バイデン大統領就任式は潮目になるか

とにかく、明日はバイデン大統領就任式1日前。相場的には2日間あるが・・・

もう相場は調整に入りつつあるように思える。アノマリーなので、抗えない。また、調整入りするとも限らない。師匠は決めつけるな!というが、可能性は高いということ。

ポジションを軽くするとかは考えていなく、以前から考えていたTECLは損切りする予定。まあ、仕方ないですね。素人がレバレッジETFなんぞ手を出すべきではなかった・・・。これも勉強代。

あとは何にもする予定なし。恐らく、余剰資金があと2,000ドルはあるので、無難にVTIを買い増しするか、SMH、AIを下値で拾う予定。

VTIであれば、9/23、9/24、10/28、10/30がRSI40%を下回っている。VTIなんていつ買っても良いのだろうけど、やっぱり少しでも安値で買いたい。

AIやSMHに関してはRSI40%を目安にしているが、なかなかここまで落ちるのは難しいかも知れないが、その時はまた待機もしくはVTI。

機会損失よりも高値掴みの方が厄介なのは身に染みて体験した。

NVDAを買い増ししてポートフォリオの戦力にしても良いが、無難に半導体ETFのSMHで良い。NVDAはもう少しだけホールドしておこう。比率0.19%なので、ほとんど影響無い。

良い銘柄を下値で買うことの方が勝率良い。「決算良かったら…」も分かりますが、AIはあまり下がらなかったら、決算が良かったら買います。フライングする可能性はありますが…。

この様に、あまりイジリようが無いポートフォリオなので、なにも出来ず寝ている可能性大。

1ヶ月以上はツライ日々が続くと思っているくらいがちょうど良い。IPO株買いたいけど、あまり儲からなくなりつつあるので、こちらも様子見ですね。

コメント

タイトルとURLをコピーしました